当事務所の判断が誤っていたなどの場合は、返金いたします。

しかし、お客様が虚偽の事実を話していたり、欠格事由に該当しているのに隠していた場合など、当方に責任がない場合は返金できません。

ご相談の際は、正直にお話いただけたら、許可の可能性をお伝えできます。

なお、ときおり実態がないのに何とか許可を取りたいとのご相談を頂きますが、不正な申請についてのご依頼はお受けできませんので、予めご了承ください。