通常の営業をしていて工事実績がない場合は、受注できなかっただけですから、更新申請に問題はありません。

ただし、事実上廃業状態で営業もしていなければ、廃業届を提出しなければいけません。

事業活動を行っており、今後も継続していく、毎年の確定申告もきちんと行っているのであれば、更新申請を躊躇うことはありません。