ネット上に記載例などが出ているので、それを参考に記載することになります。

許可を受けている工事内容、元請・下請の別、工事金額が主になります。

経営事項審査を受けるかどうかでも記載方法が変わってきます。

ご自分でされる場合は、ある程度記載例を真似して作成してから、一度役所の窓口で添削してもらうとよいでしょう。

窓口が混雑していなければ、記載方法を教えてもらえると思います。

窓口が混雑していると、間違っている部分にチェックされて再提出を求められるケースがあります。

どこが間違っているかわからないと何度も訂正しなければいけませんので、窓口で訂正の考え方を確認しておいてください。

上記の時間や手間を省きたい方は、行政書士にご相談ください。