申請書や添付書類に虚偽の記載をした場合は、許可を受けられません。

申請の際にバレずに許可を受けられたとしても、その後に虚偽が発覚した場合には欠格要件に該当して、許可の取り消し処分を受けます。

更新の時に発覚するケースが多いように思います。

資格者が複数の業者で専任技術者として勤務しようとするケースなどが、よく発覚します。